見習い修了

見習い期間が終了しました。
給料も少し上がりました。

しかし、管理人は福祉用具専門相談員という資格を持っていて
この資格がないとできない仕事を任され、ほぼ責任者となっている。
見習いもクソもないよ・・もっと早く給料上げてほしかった・・

まあ給料上がって文句をいうのもなんですね。


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テーマ : 仕事 - ジャンル : 日記

転職後の健康保険

今日、新しい健康保険証ができたので、古い健康保険証からの切り替えを市役所に行って来ました。

ちなみに新しい健康保険証がないと切り替えはしてもらえません。

なので新しい健康保険証ができるまでは2重に健康保険料を払わないといけません。

その2重に払った健康保険料は、健康保険の切り替え後、次の健康保険料から引かれて返ってくるそうです。

なんだかややこしいですね。

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テーマ : 失業保険 - ジャンル : 就職・お仕事

いただきストリートは金持ちの秘訣?

昨日いただきストリートというゲームを買いました。どういうゲームなのかというと、サイコロを振り、円になっているボードを回り、一周回ると給料が入ってきて、そのお金でお店(不動産)を買ったり、株をかったり、そうしてお金をもうけて目標金額に初めにたどり着いたら勝ちというゲームです。

モノポリーに株の要素が入ったゲームと考えたらよいでしょう。

管理人はこのゲームには現実の世界のいろんな人の人生が詰まっていると思います。

どういうことかというと、金持ちになれる人と、貧乏な人、それぞれの特徴がこのゲームには隠れています。

まず、一番貧乏な人は、株にも店にも投資をせず、ただぐるぐるとボードを回ってサラリーを稼いでいる人。この人は健全にゲームをいていますが、結局1周回るのに稼いだサラリーを使い果たして、一向にお金がたまりません。

次に貧乏なのは、何も考えず株を買ったり、店を無計画に買ったりする人です。

この人は、運よく株が上がったりしてくれれば設ける可能性がありますが、なかなか世の中そう上手くいきません。

やや金持ちになれる可能性がある人は、よく考えて株に投資するか、計画よく店を買います。

しかし、一番金持ちになれる人は、計画よく店を買い、その店の株を買い、店を大きくして、株の値段を上げる人です。そう、株と店の相乗効果を上手く利用している人です。

これができる人は、もうボードを回ってサラリーを稼ぐ必要はありません。安全なところで、株を買ったり店を大きくしたりすればもう自然とお金持ちです。



現実の世界でも同じことが言えるのではないでしょうか、毎月毎月のサラリーをただもらいに働きにでて、店も株も買わず、1月の生活費でお金を使い果たす。

ちょっとお金がたまったら、特に勉強もせず話題になっている投資(株)などにてをだしてみたり、何も収入を生み出さない贅沢品を買ってみたり・・・


管理人の夢はいつか金持ちとまでは行かなくても、ボードをぐるぐる回らなくても生きていけるようになりたいです。


今書いているような、お金の事について勉強したい人は是非「金持ち父さん貧乏父さん」という本を読んでみた下さい。かなりお勧めの本です。

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テーマ : 金持ち父さん - ジャンル : ゲーム

転職その後

管理人がシステムエンジニアから介護職に転職してはや3ヶ月が経ちました。早いものです。

さて、システムエンジニア時代の生活とと介護職生活はどう変わったでしょう?みんな気になる所ではないでしょうか?

まず、平日の自分の時間が大幅に増えました。システムエンジニア時代は平日はほとんど自分の時間がなく家に帰ったら寝て、次の日朝早く仕事に行く・・その繰り返し。

ところが今は残業は無いので、アフターは自分の趣味に全て当てられます。この点が一番変わりました。

しかし、給料は恐ろしいほど減りました。介護職はやはり給料は低いです。想像以上です。生活ギリギリ。これで結婚しようものなら・・とちょっと恐ろしいです。

夏休みや、有給休暇もかなり減りました。普通の休みも週休2日とはいえシフト制なので自分の希望の日に取れるのは、月2日だけ。

良い所と悪い所が半々ぐらいですね。平日の自由になった時間にどう過ごすか、これが管理人の転職して成功かどうかの鍵になるのかな?


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ヤングジョブスポット

転職活動をしている時、ヤングジョブスポットを利用したことがあったのですが、(ヤングジョブスポットについてはhttp://situgyo.kanrinin.net/tisiki/yangu.htmlを参照してください。)そこから、8月のイベント案内がとどきました。

ヤングジョブスポットはもちろん転職を応援してくれる場所です。そのなかに様々な職業の人から話を聞けるという「プロに聞く!職業人の話」というイベントがあるのですが、今月の職業はなんと「モデル」でした・・・

いったい誰が企画したのでしょうね?興味はかなりたしかにあるけど・・

なんとも実用性のない企画でしょう。

主催者がただモデルに会いたいだけではないのか?

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